脱原発社会をめざして 女川原発を廃炉に!

◎4月1日 宮城県に要望書を提出しました

提出団体 みやぎ脱原発・風の会 わかめの会

宮城県知事 村井嘉浩殿
福島原発震災についての緊急要望書
1、乳幼児の健康を守るため、ヨウ素剤の配布準備と、その用法についての県民への説明を徹底させること。(特に福島県に近い宮城県南地域において)
2、空間放射線量だけでなく、大気中のヨウ素131やセシウム137の放射性物質、さらにその他の核種についても検査し、毎日公表すること。また、水道水・農産物の放射能測定についても、定期的に測定し公表すること。それらをグラフ化して公表すること。
3、空間のほか海洋および土壌など宮城県全域での恒常的な放射線測定を求めます。
4、女川原発の被害状況についての報告をしてください

社会への提言

社会への提言

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